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お金を借りるのを消去法で選んだ男w

「どうせ借りるなら」という消去法でカードローンを選んだらしいです…
もうね、意味が分かりませんw

 

で、「不安が無い」という状態に対して不安を感じていたアドさんですが、兎にも角にも「借りないと生活が出来ない状態」になってしまっているため、何らかの方法でお金を借りることが必須だったそうです。

って、趣味にお金使いすぎただけですが…やりすぎ注意ですね。

 

で、一応、身の回りにある「売れそうなもの」をかき集めてはみましたが、テレビなどが無くなると後々困るだろうと言う理由で候補から外し、ゲーム機やほとんど使わない家電だけでは大した額にならないであろうと言う予測に至りました。

って、一番お金になる趣味のモノは売る事は想定していませんw

 

結局、「借りなければいけないのであれば、ほぼ一件のみで対応できる方法で後腐れないカードローン」を選択したらしいです。

いや、他は何を考えたんやら…


で、個人の借金の方が低金利で済むのは分かりましたが、20万円を即日融資で借りられると言う点が最終的な決め手かも知れません。
これ一体なにと比べてるんだろw

で、まあ、働いているのは働いているので、さくっとカードローンでお金を借りた様です。

 

で、借りたその後は次回に書きます!(って続くんかい!)